ヨーロッパから関西へのアクセスがさらに充実します ~共同事業パートナーであるフィンエアーとのコードシェアを増便〜



ヨーロッパから関西へのアクセスがさらに充実します



JALは、2019年3月31日より欧州線共同事業パートナーのフィンエアーが増便を行うヘルシンキ-大阪(関西)線において、コードシェアを実施します。

JALは、フィンエアー、ブリティッシュ・エアウェイズ、イベリア航空との4社による欧州線の共同事業を行っています。現在、大阪(関西)へはフィンエアーが週7便運航しており、JALはコードシェアを実施しています。2019年3月末からの週3便の増便により、コードシェア便は合計で週10便となります。増便となるフライトは、ヘルシンキおよび大阪を深夜に出発することから、ヨーロッパ各地や日本国内からのお乗り継ぎのお客さまにも利便性の高いダイヤ設定となっています。

JALは、今後も欧州-日本間の利便性をさらに高め、お客さまにお選びいただけるよう新たなチャレンジを続けてまいります。


予約販売開始日: 2018年11月20日(火)
運航開始日: 2019年3月31日(日)




※使用機材はエアバスA330型機を予定しております。運航ダイヤは運航会社により変更される場合があります。


2018年11月20日
日本航空

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